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世界選手権2017:男子SP:羽生結弦(タラソワ解説)

世界選手権2017男子SP、羽生結弦の演技のタラソワ解説です。



世界選手権2017


男子SP

5 羽生結弦

WC2017 Yuzuru HANYU SP 投稿者 Kutien

タラソワ

(4Lo)
ループ。

SPで世界で初めて彼が跳びました。

(4S)
賢い。サルコウ。4CCでは跳んでいたようですが、ロシアで放送はありませんでした。

(3A)
なんて自由なの!自由!

(ステップ)
一つ一つの動きが、なんという快感!天国みたい。


なんという歓び。なんという楽しさ。ミスはあったけれども、サルコウでミスはありましたよね?変に開いてしまって。でもなんとか耐えて、スリーターンも入れずに両手を上げて2Tを跳びましたね。


それにしても、スケーターの成長を見られるというのは、なんて嬉しいことでしょう。まだ小さなころに連れてこられたときに見ましたが、すぐに才能があるとわかりました。脚はどの方向にも回すことができていたし、一歩が大きく、ジャンプやスピンでも潜在力がとても大きかったと思います。ただ、体力が足りなかった。でも、ほら見て、こんなに脚も強くなりました。

(中略)

自由と、震えるような歓び。

(4S(+2T))
ほら、ピョンと、見てみて。ねえ、ジャッジはどう判断するんでしょう…。

(グリシン:2Tは今のところノーカウントのようです)
なんででしょうね…。といっても、正直、そこら辺のルールはわからないので…。スリーターンは入りませんでしたが、フリーレッグが付いていました。

やはり、そのままでしたね、コンビネーションがカウントされず。

もちろん、これで大きく点数を失いましたね、103点くらい取ってもよかったのに。

テーマ: フィギュアスケート | ジャンル: スポーツ

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