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羽生結弦SP:リプニツカヤ解説翻訳(平昌五輪)

平昌オリンピック男子シングル、羽生結弦のショートの演技のユリヤ・リプニツカヤ解説を紹介します。男性の解説については省略しています。

※追記:フリーをアップしました!



平昌五輪男子SP 羽生結弦 リプニツカヤ解説




2度の世界王者
(ソチではショートで世界記録を打ち立てました)
4度のGPF王者
4度の全日本王者
(偉大なスケーターですね)

この最高のショートプログラムを戻すのはもう3回目

(ショパン)
ショパン

(バラード第一番。さあ、一緒に楽しみましょう)


※演技中無言


(そう、ここの支配者です。ユズル・ハニュー)

これは、なんというか…ただ神が滑っていました。

プーさんはダメだって誰かが言っていましたね(笑)

ユヅル、ただもう

ただただ最高
絶対に自分のものを譲らない

コメントする必要もありません、ただ見るだけでよいのです。

4Lzも4Loもありませんでした。
その代わりに4回転を2本跳びました。後半の4-3、後半の3A。
スピンでは、すべてのスピンのポジションで腕で遊んでいました。

4S-最初のジャンプ。少し詰まりましたが+3でしょう。

スピン2つは物凄い速さ。

ステップからの3A。最高難度の入りです。+3。

それから同じようにステップからの4T。きつそうですがリッポン3T。

それでもやはりまだジャンプは重いことがわかります。しかし、彼はジャンプとどれだけ戦っていることでしょう。どんなに辛いことか、どれだけ大変な治療をしてきたのかをまったく見せません。怪我のあと、長期間にわたって治療をしていました。

ステップシーケンスもただただ…。

(ああ、氷上のお手本を創りだしました。全部の形(figure)を描きましたね。)

同じように難しい音楽に載せてです。

息さえも乱れていません。

疲れてもいないようです。

(点数が出て)あ、やっと息をしたようです。

1が3つですね。ショートとフリーと総合です。

戻ってきましたね。しかも、素晴らしい復帰でした。

テーマ: フィギュアスケート | ジャンル: スポーツ

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