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コリャダ:オリンピックでの演技は、長い道のりの始まり

平昌オリンピック男子フリーを終え、総合で8位となったミハイル・コリャダのコメントを紹介します。



コリャダオリンピックでの演技は、長い道のりの始まり


http://tass.ru/sport/4967967
2018/2/17 / タス通信

良いところも悪いところもありました。全部ができたわけじゃなありませんが、良い経験になりました。多くの選手が人生のすべてを掛けてオリンピックへと向かいますが、私もその一人です。始まりはこうでしたが、それは長い道のりの始まりです。

オリンピックが終わって、複雑な気持ちです。順位については考えないようにしていました。ただ、このページをめくって前へと進みます。

簡単なジャンプでなぜ転んでしまったのか、まだ分析できていません。身体的には調子はよく、よく眠れました。精神面で悪い影響が合ったのだと思います。練習ではすべて問題ありませんでしたから。

団体戦は良かったです。チームの支えを感じました。上辺だけの言葉ではなく。

(日曜にコリャダは23歳を迎えるが、その日にロシアへと戻る)
ホッケーが見たかったのに残念です。

テーマ: フィギュアスケート | ジャンル: スポーツ

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