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2015年に最も読まれた記事:タラソワ、羽生、メドヴェデワ、プルシェンコ、町田、浅田、ふかふかしたクマ

2015年もスケートを楽しんできましたが、当ブログの人気記事ランキングでまとめておきたいと思います。2014年はこちら。
2014年人気記事:コフトゥン、羽生、ハンヤン、リプニツカヤ、プルシェンコ、浅田、ミシャゲ

ソチシーズン前の書籍ですが、今更ながら読んでみたのですが、とても中身の濃いインタビューというか対談集でした。未読の方はオススメです。


10位 GPS6日本男子SP(タラソワコメント付き):1羽生2ジン3無良4コフトゥン6メンショフ9田中(2015/11/27)
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タラソワ絶叫実況シリーズですね。現地では好評なのか、グランプリシリーズ途中から彼女は解説の常連になりました。事実関係間違ってたりしますし、贔屓目も強いですがスケートに対する愛情を感じる解説だと感じます。アナウンス?のグリシンさんとの掛け合い漫才に魅了された方も多いんじゃないでしょうか。


9位 怪人・オブ・ザ・イヤー:世界最高のフィギュアスケーターに愛される音楽(1)羽生、血のプレミア(2015/1/22)
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ウクライナの記事の紹介です。昨シーズンの「曲」であるオペラ座をモチーフにした記事ですが、原作を交えて俯瞰した良記事だと思います。羽生が怪人に似ている、という話はわりと新鮮でした。


8位 エヴゲニヤ・メドヴェデワ:あなたに心を開いています!(前)結弦は氷で生きてるみたい(2015/12/16)
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今シーズン、シニアデビューでグランプリファイナルを制したエヴゲニヤ・メドヴェデワのインタビューが8位に入りました。これはGPF優勝後のインタですね。その後、ロシア選手権でも素晴らしい演技を見せ優勝、今シーズンの「顔」と言える活躍です。


7位 GPF男子FS羽生結弦タラソワ解説:本物の男の滑りでした(2015/12/14)
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タラソワ絶叫実況シリーズからまたランクイン。グランプリファイナルでの羽生結弦の圧倒的演技に対する解説です。


6位 GPS6日本・羽生結弦FSタラソワ解説:オリンピック金メダリストがまったく別の高みに到達したのを見れてとても幸せ(2015/11/29)
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これまたタラソワ絶叫実況シリーズ。みなさん気になってるのでしょうか。NHK杯で、すぐあとに破られることになる世界記録を出した羽生の演技の解説です。


5位 GPF羽生結弦SP:タラソワ解説メモ(動画)(2015/12/11)
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もしかしてタラソワ絶叫実況シリーズって当ブログの看板なのでしょうか?となるとターニャ(タラソワ)は看板娘ということに?NHK杯で世界記録を出した直後のグランプリファイナル、最初のSPの解説です。


4位 プルシェンコ:スケートカナダでのパトリック・チャンの評価はやり過ぎで度を超えている(2015/11/01)
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スケートカナダの結果に対する皇帝プルシェンコのコメントです。パトリックと羽生の演技へのコメント。


3位 [ロシア記事]愛とペアとクマのプーさん - 羽生結弦の弱点(2015/12/04)
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今シーズンからR-SportからSovsport.ruに移籍(転職?)したアンドレイ・シモネンコ記者による論評?記事。オーサーの迷言がTwitterで拡散しましたね。「ふかふかした」は辞書に載ってたとおりの訳ですよ。


2位 町田は去り、浅田は戻る(後)羽生の状況と、浅田の復帰(2015/02/25)
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Sport Expressのエレーナ・ヴァイツェホフスカヤ記者のワールド前の論評記事です。日本人選手に関する記事で前後編の後編が2位に。


1位 町田は去り、浅田は戻る(前)高橋大輔引退の背景での町田樹引退(2015/02/24)
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2位の記事の前編が、2015年に最も読まれた記事ということになりました。町田が去った悲しみを記事にぶつけてしまった感じの論評ですね。


2016年もマイペースで更新を続けていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

テーマ: フィギュアスケート | ジャンル: スポーツ

[ロシア記事]2016年予想:2016ボストン・ワールド | Home | マクシム・コフトゥン:自分が「羽生に対するロシアの答え」になるのは、彼に近づけるようになるときだけだ

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