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エヴゲニー・プルシェンコ:僕の感覚から言えば、今は怖いものは何もない

プルシェンコの最新情報が入ってきましたので、紹介します。「僕の感覚では…」という発言が気になりますが、ステイヘルシーでお願いします。



エヴゲニー・プルシェンコ、クールシュヴェル合宿で新プログラムの振付をする


http://tass.ru/sport/3360678
ヴェロニカ・ソヴェトワ / 2016/6/13 / タス通信

クールシュヴェルには6月17日に飛び、山の中で2週間の合宿をする。そこで、3ヶ月前の上頸部椎間板交換手術以降初めてリンクに立つ。すべて問題なく進むと思っている。この合宿で新しいプログラムの振付をする予定だけれど、どんなのかはまだ言わない。

少しずつコンディションを整えている。手術の後で自分をどんな風に感じるのか、様子を見ないと。強度の練習はしないで、体力トレーニングのトレーナーと一緒に、どうやって負荷を受け入れていくかを分析する。でも、僕の感覚から言えば、今は怖いものは何もない。

若いスケーターと一緒に滑るし、若者の指導でアレクセイ・ミーシン・コーチを手伝うかもしれない。

***

クールシュヴェル合宿後、プルシェンコは7月4日から6日までアスタナで行われる「スノー・キング」世界ツアーの6ショーに参加する。

テーマ: フィギュアスケート | ジャンル: スポーツ

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